Monthly archives: 12月, 2007

年末のご挨拶

2007年12月30日。
年末のご挨拶にまいりました村田指導員家のまりんです。
寒いね~。

本日で今年の営業は終了となります。
来年は1月4日より営業です。(教習は10:00~です)
今年一年、新潟関屋自動車学校スタッフブログをご覧いただき、
誠にありがとうございました。
来年も新潟関屋自動車学校を、よろしくお願いいたします。


落書きのお題は

ある日の休憩中、佐々木事務員から指令が下りました。
佐々木事務員「たぬきを描いてください。」
水沢指導員「?いいけど。」
水沢指導員 画

佐々木事務員「たぬきって分かる!かわいい~。ちなみにコレ見てください。」
田浦指導員 画

水沢指導員「おぉ。お上手。たぬきだねぇ。」
佐々木事務員「じゃこっち見てください。」
W事務員 画

(水沢指導員絶句)
水沢指導員「佐々木さん。これは何かな?」
佐々木事務員「たぬきです、というか、たぬきだそうです。」
水沢指導員「いや、これは百歩譲って動物だとしてもねずみでないか?」
佐々木事務員「もう一枚あるんです。」
W事務員 画

W事務員。うら若い20代の女性です・・・。


校長のチャレンジ録

「台湾で最大規模のマラソン大会である「ING台北国際マラソン2007」が12月16日に台北市内で開かれ、国内外から約11万人が参加した。」
須貝校長、出場です!
こちらはマラソン大会を報じる現地の新聞。

大きく出てます。大々的なマラソンなのですね。
新聞の日付を見てみると

不思議な日付です。
日本でいう「平成19年」ということでしょうか。
そしてこちらは参加者名簿。

まるで本のように分厚い冊子に・・・ありました!
我らが須貝恵吉校長の名前が。

そしてこちらは完走者に贈られるメダル。

  
42.195km Finisher
漢字でなんとなく意味が分かるものもなくはないのですが、英語の方が通じてしまう。
ホント、言葉の壁は神様が与えた試練ですね。
ちなみに、日本人が英語の発音を苦手とするのは、母国語の母音が5つしかないからだとか。英語は記号で30個以上。苦手なわけです。
私、個人的に日本語のラップ音楽は少々苦手。カッコ良くリズムをつけて韻を踏むには日本語は不適ではないかと。ジェット・リーと中村獅童の映画「SPIRIT」の主題歌、中国語のラップはカッコ良かった。
中国の人は英語の発音も上手です。これも母国語の母音の違いでしょうか。
閑話休題
「大会当日の会場は、荷物預かり所がなんとなく不安だったからカメラを持って行かなかったんだよ。」と校長。
マラソン大会の画像はありませんが、校長が台北で撮ってきた画像を。

台北の街中。なんだか、日本のパトカーよりかっちょよくないですか?

こちらは台湾の標識。
汽車とは車のことらしいです。
左折不可。シンボルは世界共通ですね。

こちらは校長お気に入りの1枚。
電車に乗って終点まで行ってみたのだそうです。
海外、見ず知らずの土地でぶらり1人旅。アクディブ。
そして須貝校長は早くも次のチャレンジを始動させておりました。


使用後

本日の新潟市、私の出勤時は2℃。最高気温は7℃
NYでは株式市場もお休みなクリスマスも終わり、後は年越しを迎えるだけですね。
新潟関屋自動車学校は12月30日まで営業しております。
新年は1月4日から。
12月30日と1月4日は営業時間が短く、12月30日は15:50まで。
1月4日は09:00~16:50まで(教習は10:00から)となっております。
1月5日からは通常通りの営業となりますのでよろしくお願いいたします。
唐突ですが、うちはパン屋さんです。
クリスマスだけケーキを作って販売します。
会社員な私としては親孝行も兼ねて一番大きなケーキを買います。
大きさは直径24センチ。実際は生クリームがついてそれ以上の大きさ。
1人で食えるわけがないので、毎年買っては学校へ持ってきます。
こちらは事務室用の小さいケーキですが
「使用前」

こちらは指導員室に置いて10分後の大きなケーキ
「使用後」

指導員の皆様が通りがかりにケーキに気づき、勢い良くケーキを食べるので、どんどんなくなっていくケーキ。
おもしろかったのでブログねたにしてみました。(・ω・;A)フキフキ


Merry Christmas!

ジングルベール、ジングルベール、すっず~が~なる~♪
今日は楽しいクリスマスですね。
皆様、昨日はどんなプレゼントもらいましたか?
私事ですが、12月23日まで会社の仲間と沖縄へ行っておりまして。
いろいろ面白いもの見ましたので、改めてブログでご紹介いたします。
そんなことより、クリスマスにちなんでこんなものを。

こちらは、南国沖縄県は石垣島からフェリーで10分。
竹富島のシーサーでございます。
我々、冬は寒い所に住んでるものとしては、暖かい所でのクリスマスって不思議な感じがしますよね。

シーサーとは、沖縄特有の赤い瓦屋根を、台風で飛ばないよう塗り固めた塗料の余りで大工さんが屋根の上にプレゼントしたのが始まりなんだそうです。
これぞ和洋折衷?